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	<title>宮崎学 miyazakimanabu.com</title>
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	<description></description>
	<pubDate>Wed, 14 May 2008 16:54:24 +0000</pubDate>
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		<title>シンポジウム開催のお知らせ</title>
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		<pubDate>Wed, 14 May 2008 16:54:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[				※おつかい係りです。
				※宮崎より依頼がありましたので、代理アップします。 
				本日、深圳より帰ってきた。
				四川で起こった地震の被害はたいそう悲惨なものであったようだが、湾岸部の人々の関心が内陸にそれほど向いていないように見えたのは、今の中国国民の有り様を表しているようで興味深かった。
				日本ではここ一連の裁判で司法官僚の暴走が顕著に見られたようである。特に、安田好弘に対する東京高裁の判決、光市母子殺害事件における広島高裁の判決、村上正邦氏への最高裁決定など、その暴走は極まったと思われる。
				これなどは、わかりきっていたことではあったけれども、司法官僚が好き勝手な死刑乱発をする様は、かつていろんな人がいろんなところで批判した『共産主義国家』と呼んでもいいかもしれない。
				さて、「バックアップ集会（仮題）」であるが、安田好弘弁護士から成功させるようにとの要請もあったので、キツネ目組の諸君にはぜひ参加していただきたい。もちろん、私も参加するつもりである。
				「死刑廃止議連をバックアップする集会（仮題）」
				◇日時
				　2008年5月21日(水)　午後6時開場　6時半開会　8時半閉会予定
				◇場所
				　星陵会館ホール
				　　東京都千代田区永田町2-16-2　電話03-3581-5650
				◇プログラム
				　１．開会の辞
				　２．法案趣旨説明（野坂展人衆議院議員）
				　３．出席議員挨拶
				　４．シンポジウム
				　　　大谷昭宏（ジャーナリスト）
				　　　倉田雅年（自民党衆議院議員、弁護士）※未定
				　　　四ノ宮啓（弁護士、早稲田大学法科大学院教授）
				　　　田中優子（法政大学社会学部教授、江戸時代研究者）
				　　　森達也（作家、映画監督）　　［五十音順］
				　５．閉会の辞
				主催　「死刑判決全員一致制及び終身刑導入法案を考える」実行委員会
				　　連絡先　〒107-0052　港区赤坂2-14-13 シャトレ赤坂5階
				　　　　　　港合同法律事務所　電話 03-3585-2331 FAX 03-3585-2330
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><font color="#ffff00">※おつかい係りです。<br />
				※宮崎より依頼がありましたので、代理アップします。 </font></p>
				<p>本日、深圳より帰ってきた。<br />
				四川で起こった地震の被害はたいそう悲惨なものであったようだが、湾岸部の人々の関心が内陸にそれほど向いていないように見えたのは、今の中国国民の有り様を表しているようで興味深かった。</p>
				<p>日本ではここ一連の裁判で司法官僚の暴走が顕著に見られたようである。特に、安田好弘に対する東京高裁の判決、光市母子殺害事件における広島高裁の判決、村上正邦氏への最高裁決定など、その暴走は極まったと思われる。<br />
				これなどは、わかりきっていたことではあったけれども、司法官僚が好き勝手な死刑乱発をする様は、かつていろんな人がいろんなところで批判した『共産主義国家』と呼んでもいいかもしれない。</p>
				<p>さて、「バックアップ集会（仮題）」であるが、安田好弘弁護士から成功させるようにとの要請もあったので、キツネ目組の諸君にはぜひ参加していただきたい。もちろん、私も参加するつもりである。</p>
				<p>「死刑廃止議連をバックアップする集会（仮題）」</p>
				<p>◇日時<br />
				　2008年5月21日(水)　午後6時開場　6時半開会　8時半閉会予定</p>
				<p>◇場所<br />
				　星陵会館ホール<br />
				　　東京都千代田区永田町2-16-2　電話03-3581-5650</p>
				<p>◇プログラム<br />
				　１．開会の辞<br />
				　２．法案趣旨説明（野坂展人衆議院議員）<br />
				　３．出席議員挨拶<br />
				　４．シンポジウム<br />
				　　　大谷昭宏（ジャーナリスト）<br />
				　　　倉田雅年（自民党衆議院議員、弁護士）※未定<br />
				　　　四ノ宮啓（弁護士、早稲田大学法科大学院教授）<br />
				　　　田中優子（法政大学社会学部教授、江戸時代研究者）<br />
				　　　森達也（作家、映画監督）　　［五十音順］<br />
				　５．閉会の辞</p>
				<p>主催　「死刑判決全員一致制及び終身刑導入法案を考える」実行委員会<br />
				　　連絡先　〒107-0052　港区赤坂2-14-13 シャトレ赤坂5階<br />
				　　　　　　港合同法律事務所　電話 03-3585-2331 FAX 03-3585-2330</p>
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		<item>
		<title>緊急告知</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/05/11/373/</link>
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		<pubDate>Sun, 11 May 2008 03:39:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[				日本の司法を糺す会  国会請願デモに集結せよ
				１４日午後２時３０分星陵会館会議室集合
				あれやこれやは書かない。集結するように(^-^)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<h2><font size="6" color="#ffff99">日本の司法を糺す会  国会請願デモに集結せよ</font></h2>
				<h2><font size="6" color="#ff0000">１４日午後２時３０分<a href="http://www.seiryokai.org/kaikan.html" target="_blank">星陵会館</a>会議室集合</font></h2>
				<p>あれやこれやは書かない。集結するように(^-^)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新刊『松崎明秘録』</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/04/21/372/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/04/21/372/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 13:29:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://miyazakimanabu.com/2008/04/21/372/</guid>
		<description><![CDATA[				
				『松崎明秘録』
				著者：松崎明（元・動労委員長／元・ＪＲ東労組会長）
				聞き手：宮崎学
				ISBN978-4-88683-624-3  C0036
				定価＝本体1400円＋税
				《で、ホントのところはどうなんだ？》
				松崎明は組合運動指導者としては「多作」の人である。その中で本人は、何度も自分が「革マルではない」と言い、国鉄改革では「労働者の生活を守るために」闘ったと主張している。だが、そんなことは、ぜーんぶ「欺瞞」であり「裏切り」だとする声が収まる気配はない。で、ホントのところはどうなんだ？　宮崎学が突撃インタビューを試みた。
				以下はその一端である。
				………………
				 《宮崎》僕は「反スタ」を言ったところが一番スタになっているじゃないかと、どうしても思えるんですね。まだ共産党のほうが、スタの度合いでいえば緩いんじゃないかというぐらいに思える（笑）。なぜそうなっちゃうんだろうか。
				《松崎》たしかに革マルは、スターリン主義を批判しながら、自分たちがスターリン主義と同じものになっていってしまった、と言えると思いますね。スターリンだってね、自分でスターリン主義者だと思ってなかったんだ。革マルだってね、テメエがスターリン主義だと思ってねえんだと。だいたいそういうもんなんだ。
				………………
				 《松崎》「俺は分派を創る」って言ったんですよね。革マルの中に分派をつくって、俺は俺で勝手にやる、なんてことを言って。……そうしてしばらくすると、黒田寛一さんの指令がやってくる。「あれはマズかったよ」と。こっそりと詫びを入れてくるわけですよ。ほんとは、俺に対する攻撃も黒田さんがやらせてるんですよ。私に言わせれば、トップが知らないで私に対して何かできるわけがないんですからね。
				………………
				 《宮崎》その本多延嘉が一九七五年に革マル派に襲撃されて殺害された。あの事件のときに松崎さんは正直な気持ちとしてはどういうふうに思われたんですか。
				《松崎》うーん。ヤバイなと思ったね。要するにあの頃革マルサイドが言ってたのは、あっちはこっちをやる計画を立てて実行に移そうとしているから、だからこっちからやらなければならない、とこういうような話なんですよ。……ただね、一九六九年に大江君という動労青年部長が日比谷の野外音楽堂で、中核にリンチされたことがあるんですよ。それで入院してね、そのときにね、もし彼が死んだら、俺は日本刀ぶら下げて行ってあいつらをぶった斬ってやるってね、周りに言った。ほんとにそう思っていました。
				インタビューは二人がくたくたになるまで続き、記録は膨大な分量となった。終わってみての編集者としての感想。ここには「すべて」が語られているとは思わない。しかし、ここに語られていることは、おそらく「ホント」のことだろう。少なくとも、松崎明の主観の世界としては。つまり、松崎は「本気」だったのだ。その「本気」から読者が何を洞察するか。これは別の問題である。（同時代社・川上徹）
				第一部　革命と党を語る
				第二部　労働者と組合運動を語る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886836240/miyazakiman0e-22" target="_blank"><img src="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/04/matsuzaki_b.jpg" alt="松崎明秘録" class="imageframe" height="264" width="180" /></a></p>
				<p><strong>『松崎明秘録』</strong><br />
				著者：<strong>松崎明</strong>（元・動労委員長／元・ＪＲ東労組会長）<br />
				聞き手：<strong>宮崎学</strong></p>
				<p>ISBN978-4-88683-624-3  C0036<br />
				定価＝本体1400円＋税</p>
				<p><strong>《で、ホントのところはどうなんだ？》</strong></p>
				<p>松崎明は組合運動指導者としては「多作」の人である。その中で本人は、何度も自分が「革マルではない」と言い、国鉄改革では「労働者の生活を守るために」闘ったと主張している。だが、そんなことは、ぜーんぶ「欺瞞」であり「裏切り」だとする声が収まる気配はない。で、ホントのところはどうなんだ？　宮崎学が突撃インタビューを試みた。<br />
				以下はその一端である。</p>
				<p>………………<br />
				<strong> 《宮崎》</strong>僕は「反スタ」を言ったところが一番スタになっているじゃないかと、どうしても思えるんですね。まだ共産党のほうが、スタの度合いでいえば緩いんじゃないかというぐらいに思える（笑）。なぜそうなっちゃうんだろうか。</p>
				<p><strong>《松崎》</strong>たしかに革マルは、スターリン主義を批判しながら、自分たちがスターリン主義と同じものになっていってしまった、と言えると思いますね。スターリンだってね、自分でスターリン主義者だと思ってなかったんだ。革マルだってね、テメエがスターリン主義だと思ってねえんだと。だいたいそういうもんなんだ。<br />
				………………<br />
				<strong> 《松崎》</strong>「俺は分派を創る」って言ったんですよね。革マルの中に分派をつくって、俺は俺で勝手にやる、なんてことを言って。……そうしてしばらくすると、黒田寛一さんの指令がやってくる。「あれはマズかったよ」と。こっそりと詫びを入れてくるわけですよ。ほんとは、俺に対する攻撃も黒田さんがやらせてるんですよ。私に言わせれば、トップが知らないで私に対して何かできるわけがないんですからね。<br />
				………………<br />
				<strong> 《宮崎》</strong>その本多延嘉が一九七五年に革マル派に襲撃されて殺害された。あの事件のときに松崎さんは正直な気持ちとしてはどういうふうに思われたんですか。</p>
				<p><strong>《松崎》</strong>うーん。ヤバイなと思ったね。要するにあの頃革マルサイドが言ってたのは、あっちはこっちをやる計画を立てて実行に移そうとしているから、だからこっちからやらなければならない、とこういうような話なんですよ。……ただね、一九六九年に大江君という動労青年部長が日比谷の野外音楽堂で、中核にリンチされたことがあるんですよ。それで入院してね、そのときにね、もし彼が死んだら、俺は日本刀ぶら下げて行ってあいつらをぶった斬ってやるってね、周りに言った。ほんとにそう思っていました。</p>
				<p>インタビューは二人がくたくたになるまで続き、記録は膨大な分量となった。終わってみての編集者としての感想。ここには「すべて」が語られているとは思わない。しかし、ここに語られていることは、おそらく「ホント」のことだろう。少なくとも、松崎明の主観の世界としては。つまり、松崎は「本気」だったのだ。その「本気」から読者が何を洞察するか。これは別の問題である。（同時代社・川上徹）</p>
				<p>第一部　革命と党を語る<br />
				第二部　労働者と組合運動を語る</p>
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		<item>
		<title>4/23 18:30 現代深層研究会：「裁判とヤクザ～ヤクザに対する判決から見えるこの国の司法の状況」</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/04/18/367/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/04/18/367/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 22:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[				来る 4月23日 （水）１８：３０～から、フォーラム神保町にて「現代深層研究会」が開催されます。
				キツネ目組員・ファンの皆様に於かれましては、是非ご参加を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
				※受講参加者は先着順ですのでお早めにお申し込みください。
				フォーラム神保町
				http://www.forum-j.com/
				4月23日 （水）１８：３０～
				■講演  中道武美弁護士＋前田裕司弁護士
				■コーディネーター  猪野健治＋宮崎学
				■主催  現代深層研究会
				フォーラム神保町
				千代田区神田神保町１－９　稲垣ビル６階
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>来る 4月23日 （水）１８：３０～から、フォーラム神保町にて「現代深層研究会」が開催されます。</p>
				<p>キツネ目組員・ファンの皆様に於かれましては、是非ご参加を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。</p>
				<p>※受講参加者は先着順ですのでお早めにお申し込みください。</p>
				<p>フォーラム神保町<br />
				<a href="http://www.forum-j.com/">http://www.forum-j.com/</a></p>
				<p>4月23日 （水）１８：３０～<br />
				■講演  中道武美弁護士＋前田裕司弁護士<br />
				■コーディネーター  猪野健治＋宮崎学<br />
				■主催  現代深層研究会</p>
				<p>フォーラム神保町<br />
				千代田区神田神保町１－９　稲垣ビル６階</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ＳＰＡ！4月8日号 インテリジェンス人生相談にて「突破者」が紹介されています</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/04/01/358/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/04/01/358/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 22:30:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://miyazakimanabu.com/2008/04/01/358/</guid>
		<description><![CDATA[				本日発売の週刊ＳＰＡ！４月８日号で、宮崎学著「突破者」が紹介されています。
				&#62; インテリジェンス人生相談／３期連続赤字で資金操りが厳しい
				&#62; 佐藤優／宮崎学著「突破者」/ ＳＰＡ！(2008/04/08)/頁：150
				 
				
				
				
				
				 
				
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>本日発売の週刊ＳＰＡ！４月８日号で、宮崎学著「突破者」が紹介されています。</p>
				<p>&gt; インテリジェンス人生相談／３期連続赤字で資金操りが厳しい<br />
				&gt; 佐藤優／宮崎学著「突破者」/ ＳＰＡ！(2008/04/08)/頁：150</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/493106213X/miyazakiman0e-22"><img src="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/04/toppa12.jpg" alt="toppa12.jpg" class="imageframe" height="110" width="75" /> </a></p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877286799/miyazakiman0e-22"><img src="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/04/toppa22.jpg" alt="toppa22.jpg" class="imageframe" height="110" width="75" /></a></p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877286802/miyazakiman0e-22"><img src="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/04/toppa31.jpg" alt="toppa31.jpg" class="imageframe" height="110" width="75" /></a></p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/493106213X/miyazakiman0e-22"><br />
				</a></p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/493106213X/miyazakiman0e-22"> </a></p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877286802/miyazakiman0e-22"><br />
				</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>宮崎学ウェブサイト、機能を統合してリニューアル</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/03/26/340/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/03/26/340/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 15:13:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://miyazakimanabu.com/2008/03/26/340/</guid>
		<description><![CDATA[				このたび宮崎学ウェブサイトはリニューアルしました。
				以前のページは最新記事を別のブログで読む形になっていましたが、大変不便であるという指摘がありましたので、今回のリニューアルで全てを同一アドレスでご覧いただけるよう、コンテンツを再統合しました。要望のありました携帯版も、簡素なものではありますが復活しました。（アドレスはPC版と同じ「http://miyazakimanabu.com」です）
				ココログ版ブログの更新は本日をもって停止し、4月10日には消滅させますので、今後は再びこのページで記事をご覧ください。
				旧記事の移植についてですが、諸事情により現段階では一括移植ができません。準備が整い次第整備していきますのでしばらくお待ちください。
				新旧おつかい係り一同
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>このたび宮崎学ウェブサイトはリニューアルしました。</p>
				<p>以前のページは最新記事を別のブログで読む形になっていましたが、大変不便であるという指摘がありましたので、今回のリニューアルで全てを同一アドレスでご覧いただけるよう、コンテンツを再統合しました。要望のありました携帯版も、簡素なものではありますが復活しました。（アドレスはPC版と同じ「<a href="http://miyazakimanabu.com/">http://miyazakimanabu.com</a>」です）</p>
				<p><u>ココログ版ブログの更新は本日をもって停止し、4月10日には消滅させますので、今後は再びこのページで記事をご覧ください。</u></p>
				<p>旧記事の移植についてですが、諸事情により現段階では一括移植ができません。準備が整い次第整備していきますのでしばらくお待ちください。</p>
				<p align="right">新旧おつかい係り一同</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>植草一秀氏控訴審傍聴記</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/03/25/130/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/03/25/130/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 17:35:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://toppa.heteml.jp/2008/03/25/130/</guid>
		<description><![CDATA[				おつかい係です。
				法廷闘争中の植草一秀氏の控訴審傍聴記が届きました。
				こちらにその全文を掲載します。
				ぜひご一読下さい。
				控訴審第1回公判傍聴記(PDF)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>おつかい係です。</p>
				<p>法廷闘争中の植草一秀氏の控訴審傍聴記が届きました。<br />
				こちらにその全文を掲載します。<br />
				ぜひご一読下さい。</p>
				<p align="center"><a target="_blank" href="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/03/uekusanishin.pdf">控訴審第1回公判傍聴記(PDF)</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>琉球新報にインタビュー記事が掲載されました</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/03/14/180/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/03/14/180/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 16:14:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヤクザと日本]]></category>

		<category><![CDATA[書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://toppa.heteml.jp/2008/03/14/180/</guid>
		<description><![CDATA[				3月11日付の琉球新報に「ヤクザと日本」のインタビュー記事が掲載されました。
				3月14日追記
				他の各地方紙でも続々紹介されています。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>3月11日付の<a target="_blank" href="http://ryukyushimpo.jp/">琉球新報</a>に「ヤクザと日本」のインタビュー記事が掲載されました。</p>
				<p>3月14日追記<br />
				他の各地方紙でも続々紹介されています。</p>
				<p><a rel="lightbox[pics180]" href="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/03/20080311ryukyu2.jpg" title="20080311琉球新報"><img width="158" src="http://miyazakimanabu.com/wp-content/uploads/2008/03/20080311ryukyu2.thumbnail.jpg" alt="20080311琉球新報" height="200" class="imageframe" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ヤクザと日本」三刷決定</title>
		<link>http://miyazakimanabu.com/2008/03/13/179/</link>
		<comments>http://miyazakimanabu.com/2008/03/13/179/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 08:03:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヤクザと日本]]></category>

		<category><![CDATA[書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://toppa.heteml.jp/2008/03/13/179/</guid>
		<description><![CDATA[				筑摩書房から発売中の「ヤクザと日本」増刷が決定しました。
				三刷累計で2万9千冊となりました。
				筑摩書房内特設ページもどうぞ。
				宮崎学の本-アウトローの本棚
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>筑摩書房から発売中の<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/448006396X/miyazakiman0e-22">「ヤクザと日本」</a>増刷が決定しました。<br />
				三刷累計で2万9千冊となりました。</p>
				<p>筑摩書房内特設ページもどうぞ。<br />
				<a target="_blank" href="http://www.chikumashobo.co.jp/special/outlaw/">宮崎学の本-アウトローの本棚</a></p>
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		<title>書評「ヤクザと日本」３</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 19:52:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>おつかい係り</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヤクザと日本]]></category>

		<category><![CDATA[書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[				日経ビジネスオンラインに「ヤクザと日本」の書評が掲載されました。
				清水の次郎長、ノーリターン！～『ヤクザと日本』宮崎学著（評：朝山実） (毎日1冊！日刊新書レビュー)：NBonline(日経ビジネス オンライン)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>日経ビジネスオンラインに「ヤクザと日本」の書評が掲載されました。</p>
				<p><a target="_blank" href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080303/148722/">清水の次郎長、ノーリターン！～『ヤクザと日本』宮崎学著（評：朝山実） (毎日1冊！日刊新書レビュー)：NBonline(日経ビジネス オンライン)</a></p>
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