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2008-11

大恐慌を生き残るアウトロー経済入門

エコノミストの門倉貴史君と対談した。ソープの取材もマジメにやる好青年であ
る(^^) サブプライム、リーマン・ショックなども網羅しているので、ちゃん
と買いなさい。28日に出る。
今週の週刊SPA!のインタビューも受けたで。

2008年11月27日 宮崎学

大恐慌を生き残るアウトロー経済入門

大恐慌を生き残るアウトロー経済入門

宮崎学×門倉貴史氏

宮崎学×門倉貴史氏

共著の門倉貴史氏のブログ
門倉貴史のBRICs経済研究所

文庫本出版のご案内

『突破者』(上・下巻)が新潮文庫から発売になりました。
梁石日さんの解説もすばらしいです。
あと、『万年東一』も角川文庫から。こちらもぜひ(^^)
おつかい係 拝

突破者 上巻―戦後史の陰を駆け抜けた50年

突破者 上巻―戦後史の陰を駆け抜けた50年

突破者 下巻―戦後史の陰を駆け抜けた50年

突破者 下巻―戦後史の陰を駆け抜けた50年

万年東一(上)

万年東一(上)

万年東一(下)

万年東一(下)

「普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法」(別所諒・著/アスコム)

宮崎学が帯の推薦文を書いた本がアスコムより出版されます。

「普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法」(別所諒)
~いまの2倍の給料で自分を雇わせる裏ワザ~
Amazon: http://www.amazon.co.jp/dp/4776205270/miyazakiman0e-22

●目次
第1章 サラリーマンが成功するために必要なこと
第2章 給料が上がらない11の理由
第3章 {「他人の力を借りて仕事をしよう」} ※LIBRO購入者限定の特別レポートでのみ提供
第4章 運を味方につけるサラリーマンになる方法

サラリーマンの年収の高低と能力にはあまり関係なく、単に高い給料を払ってくれる社長の下で働けば、誰でもどこにいても年収が上がるというのが著者の考えで、実際に著者は、年収470万円から1000万円以上になっています。

●なぜ、サラリーマンの年収と能力は関係ないのか?
●どんな会社、どんな経営者の下で働くといいのか?
●金払いのいい社長とは、どこで出会い、どうアプローチすればいいのか?
●会社を移って、さらに年収を上げるためにはどう行動すべきか?

などが書かれています。

LIBROで購入していただくと、LIBRO購入者限定の特別レポートと特別解説音声がプレゼントされるそうです。
詳細はこちらのキャンペーンサイト (http://www.1-jiyu.com/f1000/) をご覧ください。

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