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笑の内閣「ただしヤクザを除く」

宮崎学である。

暑いので作業効率も下がりっぱなしであるが、

今週発売の週刊実話には

住吉会の使用者責任問題について書かせもらったので、組員はちゃんと買いなさい。

立ち読みは禁止する。

それから、「笑の内閣」の7月16日(土)13:00の公演に呼ばれた。

第23次笑の内閣『ただしヤクザを除く』

笑の内閣「ただしヤクザを除く」@東京

といってもワシが芝居をうつわけではなく、

アフタートークのゲストに呼んでいただいたのである。

組員は見に来なさい。

この脚本は、ワシのコンビニ裁判

福岡県相手に裁判起こした。

に影響を受けたということなので、興味深い。

2016年7月3日 宮崎学

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オススメ本

宮崎学である。

正月休みはあまり本も読めなかったが、これから出る興味深い本をいくつかご紹介する。

道警元幹部の原田宏二さんの新刊がもうすぐ出るようだ。

警察捜査の正体

 

その部下だった稲葉さんの本は文庫化で再登場。

恥さらし

映画にもなるそうで、楽しみである。

映画『日本で一番悪い奴ら』 | 2016.6.25

 

なんと、女性の学者さんが拙著を引用してくださっていた。

都市と暴動の民衆史 東京・1905-1923年

オトコよりも、こういう女性の方が学問もジャーナリズムも期待できるな。国会はともかく。

 

ワシもいろいろ準備中だが、まだ時間がかかりそうである。

2016年1月14日 宮崎学

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もう謹賀新年……でもないが

もう謹賀新年……でもないが、

御祝詞を申し上げる

年末年始も慌ただしかった。

今週発売の週刊実話にコメントをさせてもらった。

週刊実話 2016年1月28日号

ヤクザ業界もいろいろな動きがあるが、ネット社会の弊害というべきか、しょうもない噂も多いな。

冷静に行方を見守りたいものである。

映画『ヤクザと憲法』は連日立ち見が出るほどだそうで、本当によかった。

映画『ヤクザと憲法』公式サイト

ワシもコメントさせてもらっている。

あとは暮れにインタビューを受けた。

「容疑者M」宮崎学がすべて語ったグリコ・森永事件30年目の真実

あとは、何やったかな。
忘れたので、思い出したらまた書く。

ひとまず月刊日本

http://gekkan-nippon.com/

週刊実話ザ・タブー

http://www.nihonjournal.jp/web/taboo_82/index.html

は連載中である。

フェイスブックのほうがまだ更新早いが、実はやりかたがよくわかっていない。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100006701948267

2016年1月14日 宮崎学

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