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宮崎学オフィシャルサイト

長崎の友人からの手紙

宮崎学である。

長崎の友人から届いた手紙をそのまま転載する。

日本の暴対法の盲点をついて、海外のアウトローが日本で暗躍しているのに日本政府
が取り締まれないことに対する怒りの告発である。

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こうなることは、1992年の暴対法施行の時からわかっていたが、どんどん現実に
なってきている。

万能の法律などないが、暴対法は悪法でしかない。

チャイニーズマフィアの抬頭を取材した報道もあるな。
“アウトレイジ化”する在日中国人が池袋で台頭 – DMMニュース

さて、これからどうなるのか。

手紙はまだまだあるので、後日アップする。

 

2014年11月10日 宮崎学

新刊の書評と著者インタビューのご案内

おつかい係です。

おかげさまで『突破者外伝』が好調です。

突破者外伝

突破者 外伝―私が生きた70年と戦後共同体(amazon.co.jp)

昨日の朝日新聞書評欄では、津田塾大学の萱野稔人さんがご紹介くださいました。

(書評)『突破者 外伝 私が生きた70年と戦後共同体』 宮崎学〈著〉:朝日新聞デジタル

今週発売の週刊実話には著者インタビューが掲載されています。

週刊実話

あとは以前にもご紹介しましたが、

産経新聞にもあります。

【書評】『突破者 外伝 私が生きた70年と戦後共同体』 – 産経ニュース

読書の秋ですし、ぜひゆっくりとお読みください。

2014年11月3日 おつかい係

先週、69歳になった。

宮崎学である。

先週、69歳になった。

来年の古希まで生きておられるか微妙だが、戦後70年・山口組創立100年の年は
見届けたいものである。

突破者外伝

ワシも新刊を出したが、この記事にも出てしまったようにさらに準備中の本があるが、ひとまず献本をいただいたので紹介しておく。

sensoutosei

従軍慰安婦問題だけではなく、改めて「戦争」と「戦後」を論じる必要があるな。

もう一冊は
警察と暴力団癒着の構造
である。

著者とは面識がないのだが、ワシの盟友・原田宏二氏の元部下でもあるので、まんざら他人でもない。

もらったばかりでまだ読んでないのだが、「北海道」という地域の特色にもふれているようだ。

北海道ヤクザのシノギといえば、「密漁」なのだが、そんな話も出ていて面白そうである。

警察崩壊

読書の秋でもあり、組員は本をたくさん買って読むように。

カネがない組員は図書館で注文しなさい。

2014年10月27日 宮崎学

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